アーティフィシャルフラワーアレンジに必要な道具②グルーガン

現在は、アーティフィシャルフラワーにをお取り扱いしています。

アーティフィシャルフラワーって、アレンジするときに、

生花とは異なることも多いんです。

前回は、アーティフィシャルフラワーで使用している

はさみについてお話ししました。

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大阪北摂・吹田のアーティフィシャルフラワーアレンジメント教室

色で伝える花教室 HANAIRO Style(はないろスタイル)

フラワーアーティスト、カラーリストのおおえさちこです。

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リースやフラワーボード。

どうしてアレンジしているのか、分かりますか?

答えは、

グルーガン!

グルーガンって、ご存知ですか?

ホットボンド、とも言ったりする?

グルースティックを熱で溶かして使うヤツ!!

ちなみに生花は接着を使うときも、グルーガンではなく

水でもはずれない、グルーを使います。

グルーガンはこちら↓↓

時々、レッスンレポにも一緒に写っていますよね。

高温タイプと、低温タイプがありますが、

いつも低温タイプを使っています。

低温といっても130度くらいらしいので、

手についたりすると、めっちゃ熱いですよ~

100円ショップにもあるそうですね。

使ったことありませんが…

使ったことある生徒さまのお話しをいくつか。

コードが短い

すぐ壊れる!

接着が弱い

とのことです。

接着が弱いのは、グルーが悪かったり、

グルー使いにもよるのかな…とも思いますが、

本当のところ、分かりません。

(不確かな情報で、ごめんなさい)

いつも思うのが、

みなさん、グルーの出し方が、少なすぎ!

それじゃ外れるから、もっとたっぷり使ってくださいね!と

見本を見せると、びっくりされる!

そんな、グルーガン、

アーティフィシャルフラワーだけでなく、

他にもいろいろ用途もあるので、

一台あると便利です♪

HANAIRO Styleでのレッスンでは、

グルーガンも、グルーもご用意していますので、

用意していただく必要はありませんよ~

手ぶらでお越しいただけます。

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